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社名の由来

Grid Parity for Sustainable Society
GPSSの社名は私たちのビジョンそのものです。
使い続けてもなくならない身近な資源を活用し
輸入に頼らない安全なエネルギーを増やす。
GPSSの考えるサステナブルな社会の第一歩は、ここから始まります。
*Grid=電力・送電網、Parity=均衡のことを意味します。

TRACK
RECORD

発電所情報

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建設済実績の詳細

*2020年6月時点のデータです。
また、2022年時点で完工予定の発電所を含みます。
北海道
63MW
東北
41MW
関東
39MW
中部
15MW
近畿
7MW
中国
6MW
四国
10MW
九州・沖縄
27MW
  • 開発中500MW
  • 建設済208MW
  • 自社保有138MW

Global Impact

地球に与えるポジティブな影響

2018 2019 Growth
年間売電量 17,700MWh 35,400MWh +100%
年間発電量 20,000MWh 40,000MWh +100%
年間CO2削減効果 10,250t 20,500t +100%
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    -20,500t

    CO2削減効果(2018年から)。
    年間車6,000台を走行停止することに相当する。

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    +60,000MWh

    発電量実績(2018年から)。
    年間13,600世帯分の消費電力に相当する。

CERTIFICATION

外部機関からの高い評価

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GPSSは最高位の5スターを取得しました

GRESBは、実物資産(不動産・インフラストラクチャー)投資の環境・社会・ガバナンス(ESG)配慮を測る年次のベンチマーク評価及びそれを運営する組織です。責任投資原則(PRI)を主導した欧州の主要年金基金グループを中心に2009年に創設されました。

MEMBERSHIP

加盟団体

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    私たちは、NPO法人日本サステナブル投資フォーラム(JSIF)のプレミアムスポンサーです。JSIFは欧米で積極的に行われているサステナブル投資(社会的責任投資(SRI)、ESG投資等)を、日本で普及・発展させる活動をしています。詳細は、JSIFのWebサイトをご覧ください。
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    私たちはLTIIAに2019年11月に加盟しました。LTIIAは長期的なインフラ投資を促進するために、世界の主要な機関投資家主導によって設立された非営利団体組織です。私たちはその活動目的に共感すると供に、私たちの企業理念でもある「持続型社会の構築」を今後も推進してまいります。詳細は、LTIIAのWebサイトをご覧ください。
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    ESG関連の「情報発信」「情報収集」「調査・分析」を活動の3つの柱とする会員制組織。「情報発信」では月刊誌「日経ESG」でインタビュー
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    「公益財団法人鎮守の森のプロジェクト」では、東日本大震災や関東、阪神大震災から人々の命を救った「鎮守の森」をモデルとし、自然と共生していくための地域のグリーンインフラを整え、地域と暮らしを災害から守る森づくりの活動をしています。詳細は、鎮守の森のプロジェクトのWebサイトをご覧ください。