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社名の由来

Grid Parity for Sustainable Society
GPSSの社名は私たちのビジョンそのものです。
使い続けてもなくならない身近な資源を活用し
輸入に頼らない安全なエネルギーを増やす。
GPSSの考えるサステナブルな社会の第一歩は、ここから始まります。
*Grid=電力・送電網、Parity=均衡のことを意味します。

TRACK
RECORD

発電所情報

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建設済実績の詳細

*2020年11月時点のデータです。
北海道
63MW
東北
41MW
関東
39MW
中部
13MW
近畿
7MW
中国
6MW
四国
10MW
九州・沖縄
26MW
  • 建設済205MW
  • 自社保有135MW

Global Impact

地球に与えるポジティブな影響

*こちらの数値は毎年5月締めです。

2020* 2021* Growth
年間売電量 49,404MWh 72,299MWh +46%
年間発電量 50,243MWh 73,373MWh +46%
年間CO2削減効果 23,220t-CO2 33,981t-CO2 +46%
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    -79,811 t-CO2

    CO2累積削減効果(2014年1月から2021年5月まで)。
    年間17,357台の車が走行停止することに相当する。

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    +169,811 MWh

    累積発電量実績(2014年1月から2021年5月まで)。
    累積38,620世帯分の消費電力に相当する。

CERTIFICATION

外部機関からの高い評価

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GPSSは最高位の5スターを取得しました

GRESBは、実物資産(不動産・インフラストラクチャー)投資の環境・社会・ガバナンス(ESG)配慮を測る年次のベンチマーク評価及びそれを運営する組織です。責任投資原則(PRI)を主導した欧州の主要年金基金グループを中心に2009年に創設されました。

MEMBERSHIP

加盟団体

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    私たちは、NPO法人日本サステナブル投資フォーラム(JSIF)のプレミアムスポンサーです。JSIFは欧米で積極的に行われているサステナブル投資(社会的責任投資(SRI)、ESG投資等)を、日本で普及・発展させる活動をしています。
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    私たちはLTIIAに2019年11月に加盟しました。LTIIAは長期的なインフラ投資を促進するために、世界の主要な機関投資家主導によって設立された非営利団体組織です。私たちはその活動目的に共感すると供に、私たちの企業理念でもある「持続型社会の構築」を今後も推進してまいります。
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    ESG関連の「情報発信」「情報収集」「調査・分析」を活動の3つの柱とする会員制組織。「情報発信」では月刊誌「日経ESG」でインタビュー企業活動紹介を掲載、「情報収集」では年30回の会員限定の研究会やウェブセミナーを通して他では得られない情報を提供、「調査・分析」では約2万人対象の「ESGブランド調査」を実施し公表している。
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    「公益財団法人鎮守の森のプロジェクト」では、東日本大震災や関東、阪神大震災から人々の命を救った「鎮守の森」をモデルとし、自然と共生していくための地域のグリーンインフラを整え、地域と暮らしを災害から守る森づくりの活動をしています。
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    私たちは、一般社団法人再生可能エネルギー長期安定電源推進協会(略:REASP/リアスプ)の正会員です。REASPは、エネルギー安全保障と国民生活に寄与するため、主力電源としての再生可能エネルギーの普及促進、および、長期安定的な継続と、安価でクリーンな電力供給を目指し、課題解決に取り組むインフラ事業団体です。