CAREER

GPSSの働き方

SUSTAINABILITY

GPSSは社内でサステナビリティについて
学ぶ機会を提供しています

サステな会

GPSSの社内では毎週、サステナビリティに関連する様々なテーマについて学び、従業員同士で話し合う機会を設けています。
セッションでは、外部から講師をお招きすることもあれば、GPSSの5つのサステナブルエネルギー事業のスペシャリストである従業員からレクチャーを受けることもあります。

様々な角度からサステナビリティについて考え、お互いの意見を共有することで、学びも深まり、また社員同士のコミュニケーションも向上します。

オンラインで開催し、録画した動画は社内で共有されるので、時間や場所の制約を受けず従業員は自由に参加することが出来ます。

img

SDGs研修

新入社員には、SDGs認定ファシリテーターによるゲームやセミナーを交えたSDGs研修を開催しています。 この研修は、サステナブルな社会の実現に向けたSDGsの重要性や複雑さ、一人ひとりの役割などを理解することを目的としています。

img

SUPPORT

社員ひとりひとりに対して、
ビジネスパーソンとしてのスキルアップをサポート

  • 日本語レッスン

    多国籍の社員が働くGPSSでは、外国人社員に向けた日本語レッスンが行われています。それぞれのレベルに合わせて5段階のクラスが設けられています。

    img
  • 代表との定期的な対話会

    代表との対話を通じてGPSSの理念への理解を深め、自分の働き方について振り返る機会を設けています。

    img

WORK STYLE

数字で見るGPSS

  • 売上高の推移

    img

    創業以来、着実に売上を伸ばし、安定した収益を上げています。

  • 平均残業時間

    月平均

    13時間

    フレックスタイム制を導入し、時間と空間に縛られない働き方を実践。結果、フレックス導入前より、残業時間も少なくなっています。

  • 社員数の増加
    (2021年11月時点)

    img

    事業拡大に伴い、社員数も増加。今後もさらに活発な採用活動を行います。

  • 従業員の年代別割合
    (2021年11月時点)

    img

    既成概念にとらわれないアイディアを持つ20代、働き盛りの30代・40代、そして経験や知識を持つ50代以上の社員がそれぞれの強みで協力し合い、バランス良く業務に取り組んでいます。

風通しの良い職場環境

ニックネーム文化

経営者含め、全ての社員同士がニックネームで呼び合い、自由に意見を交わす風土があります。

「ダイバーシティ」そのもの

多様な価値観を認め、個々の能力やスキル、経験、強みを最大限活かせる環境です。 衣服を着ていれば、TPOに合わせどんな服装でも勤務OK。日本の会社ながら26か国以上、約37人の外国籍スタッフもデスクを並べ、新しい気づきやアイデアが生まれやすい環境です。

img

独自の休暇

Family Responsibility休暇

GPSS独自の介護・看護休暇を導入し、戸籍上の家族はもちろんのこと、籍を入れていないパートナーや、事実上の家族と考えられる関係者に対しても介護や看護を認めています。この制度は、入社したその日から利用することができる有給休暇です。

img